博報堂、三井物産が取り組む「生活者ドリブン・スマートシティ」にエネルギー分野のパートナーとして連携


エネルギー事業者向けの取引マッチングサービスを手掛ける株式会社enechain (本社: 東京都渋谷区、代表取締役: 野澤 遼、以下「当社」) は、株式会社博報堂 (本社: 東京都港区、代表取締役: 水島 正幸、以下「博報堂」) と三井物産株式会社 (本社: 東京都千代田区、代表取締役: 安永 達夫、以下「三井物産」) が共同で推進する 『生活者ドリブン・スマートシティ』 の実現に向けて、エネルギー分野にて連携していきます。

『生活者ドリブン・スマートシティ』は、博報堂の新規事業開発組織であるミライの事業室と、三井物産のエネルギーソリューション本部が共同で推進しているプロジェクトで、生活者が主体的に関わる創造的なまちづくりを通じて、次世代の持続可能なスマートシティモデルの実現を目指しています。

この度、その中で提供されるまちサービスプラットフォーム『shibuya good pass』において、当社はエネルギー分野におけるパートナーとして新サービス 『shibuya good energy』 の提供に向けて、連携していきます。

また、弊社は、これまではエネルギーのB2B領域においてマッチングサービスを提供してまいりましたが、これを機にB2C領域にも参入いたします。

詳細はリンク先のPDFファイルをご覧ください。